通院治療センター13回目(血液検査に少し不安要素が・・)

通院治療センターでの抗がん剤投与治療

・・・本日で通院治療センターへの外来は13回目。

いつものとおり朝一に血液検査の為の採血をして、そこから医師の診察と経て通院治療センターでの抗がん剤投与治療予定。

今回、医師の診察(血液検査結果診断)で従来からの偏移値として尿タンパクで+1の数値。他は特に偏移なし。(炎症値や肝機能値は良い数値ではないが横這い。)

医師曰く、尿タンパク数値 +2で抗がん剤投与をストップする必要があるとのコメント。。

****少し焦り。

尿タンパク数値悪化の要因は特に聞かなかったが、後で色々とネット検索するとアバスチンと言う抗がん剤で腎臓系や高血圧の副作用があるとの記述を見つけた。

・・・なるほどね、現在抱えている症状の一つで高血圧が該当する。

ちなみに、現在投与している抗がん剤は3つ。

・アバスチン

・カンプト

・5-FU+レボホリナート

(抗がん剤の名称は診察明細書で記述されているものを書いてます)

妻の体(肝臓と大腸)にはまだがんが存在している。ここで抗がん剤治療をストップするとなったら次はどうするのか更に不安が残るが、今回は続行可能と言う事で安堵。

なお、現在も投与中で終了は予定とおりいけば土曜日の午前中。

あと1日、頑張っておくれ。。。

経過監査事項を備忘録的に書いておく

おしっこの出が悪い、泡がでる。むくみなどの症状は要注意サインとの事。(腎臓系の疾患の症状ですね) むくみとかは見た目等で判断できるけどね・・・おしっこって。。。。

がんばろ。

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